借金放置は一番危険!

◆借金の支払日にお金がなく、支払いたくても支払えない…
◆他にもお金のやりくりが重なりどうしていいのか分からない…
◆催促の電話も頻繁になっていて怖い…

 

借金が返済できない場合に、こんな悩みを抱えていませんか?

 

 

今の時代、借金がゼロという方は少ない時代です。
『キャッシング』『銀行』『クレジットカード』と、借金の支払いができない・不能となってしまった場合、あなたを精神的に襲うのは【催促】【差し押さえの恐怖】ではないでしょうか。

 

返済できないといって、借金を放置し過ぎたために今現在…

一括支払い請求が来た
◆誰にも相談できない
◆家族や会社に借金がバレると困る
◆どうしたら解決ができるのか全く分からない

 
こんなお金の悩みを1人で抱えてはいませんか?
今からでも、あなたの借金事情を解決する方法があります。ただし…

 

”今後、放置だけは絶対にやめましょう!”

 

このまま放置をしてしまうと最悪の場合「財産差押え」という処分になりかねないからです。

 

返したいのに今現在、借金を返す当てがない方は是非参考にしてみて下さい。
逃げ回っていても、延滞金はどんどん膨らみあなたの首を苦しめ必ず後悔する結果になります。

 

『自宅で誰にもバレずに…どれだけ減額可能か知りたい!』

 

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未納のまま逃げる事はできない!

「催促の手紙・電話に怯えて不安で仕方がない」という方も多いと思います。
逃げ回るつもりはなくても、電話に出ると支払えなかったことで脅迫されると思っている方も多いですよね。

 

『怖い!』
という理由だけで、借金を放置するのはとても危険なこと…

 

借金未納のまま逃げ回っていても、あなたにとってデメリットしかなく取り返しのつかない結果しか待っていません!

 

では、まず何もせずこのまま放置してしまうとどのような事態になってしまうかお話ししていきます。
あなたの状態が、今どの状態なのか…最悪の状態になる前に借金に目を背けず対処しましょう。

 

 

 

放置すれば最悪のステージへ…

 

借金の返済が滞って放置してしまった期間の長さによってあなたの状況は全く違います。
そして、残念ながら放置すればするほど最悪の状況になっていくのです。

 

今あなたはどの状態ですか?

 

▼催促の電話がかかっている

支払日に支払いが出来ない場合、必ず数日以内に電話がかかってきます。
この電話を無視していませんか?

 

怖いという気持ちは分かりますが、電話に出ないという行為は『支払う意思がなく逃げようとしている』と見なされます。
そのようなつもりではなく、ただただ怖いだけで電話に出ないのに債権者にはそうは思われず、放置するとあなたに対しての対処はどんどん厳しくなっていきます。

≪ポイント≫
催促の電話は「支払がされていないですがどうされましたか?」という確認の電話です。
今の状況を話し、少し支払いを待ってもらえるか相談をしてみるといいでしょう。

 

 

▼督促状が届いている

 

電話にも出ない場合自宅に督促状が送られてきますが、督促状はいわゆる「請求書」のようなものです。

≪ポイント≫
「支払いを忘れる」
という事は誰でもあります。
期限内に金額を振り込めば、何の心配も不安も必要ありません。

「支払日に支払いがされていないので、●●日までにお願いします」
といったように、期限が記載されていますので期限内に支払えば特に問題はありません。

 

 

 

▼催告状が届く

催促状に応じない場合、催告書という書類が届きます。
催促状は、内容証明郵便といって「誰が誰宛にどんな内容の郵便を送付したか」ということを郵便局が公的に証明してくれる郵便になります。

 

内容証明郵便は、あなたが「そんな書類届いていません」といっても、郵便局の履歴を見ればあなた宛てに届いていることが証明されてしまいます。

 

”内容証明郵便はあなたにとって、言い逃れが出来ない郵送方法となります”

 

 

催告書には、「時効を止める」という効果があります。
返済ができない為に借金地獄に陥っている人は、時効を狙っている人がいますがこのように債権者は時効が成立しないように内容証明郵便を送る事があります。

≪ポイント≫
お金が無く借金の返済ができない場合も、無視はせず必ず問い合わせをしましょう。
放置をしてしまうと、次にお話しする裁判所からの命令が出され「差し押さえ」になりかねません。


催告書には”法的手段もやむ得ない”という事がかかれているケースが多くあり至急対処すべき事態です。

 

 

 

▼裁判所からの命令

債権者によっては、法的手段(裁判)に出る場合もあります。
法的手段となると「給与差し押さえ」「財産の差し押さえ」の可能性が出てきます。
ここにまでなってしまうと、あなたの人生は一転し最悪な状態になります。
怖いのは、この法的手段はいつ・何時に行われるかというのは知らせがありませんので突然やってくることです。

 

≪ポイント≫
絶対に避けたいのは、法的処置による差し押さえです。
そうなる前に、必ず何らかの手続きを行いましょう

 

”あなたの当てはまる状況はどれになりますか?”

 

借金問題は、支払いを終わるまで必ず付きまといます。
返済したくても返済できない・お金が無い場合…一体どうしたらいいのでしょうか。

 

 

専門家の力を借りる

1人で悩んでも行きつくのは「キャッシングで返済」という、地獄の入り口にしかならない手段しか思いつきません。

 

 

キャッシングは一時的には、返済出来たかのように感じますが雪だるま式に借金が増えどんどんあなたを苦しめる事になるので、絶対にやめましょう。利息も非常に高い為お金の返済ができない…となり、より多額の借金を抱える人がほとんどです。

 

キャッシングという方法ではなく日本には、どうにも返済できない借金問題を法的に整理し再スタートできる手続き方法があります。

 

◆『借金の減額』
◆『利息のカット』
◆『利息の払い戻し』(過剰に払い過ぎていた場合)

これらの手続きが、専門家の力を借りることで可能になります。

 

借金を整理する手続きとは?

専門家の力を借りて、借金を整理する手続きを『債務整理』と言います。

債務整理は、弁護士・司法書士の方に依頼することで手続きが可能です。
債務整理が開始すると、誰もが一番恐れている「催促のストップ」「差押えの禁止」など、一旦全ての負担がストップします。

 

債務整理は、自己破産の様にデメリットが大きく財産を手放さないといけないと思っている方も多いかもしれませんが、そうではありません。

 

 

 

▼一番利用される任意整理とは?

債務整理には「任意整理」「個人再生」「自己破産」とありますが、一番利用されているのは『任意整理』という手続きです。

 

 

任意整理が一番利用されているのは、裁判所を通さない手続きの為「家族や会社に内緒で借金整理の手続きが可能」という点からです。

 

借金が、家族や会社にバレてしまうと信用や信頼を一気に失ってしまい立場がなくなってしまう可能性もありますよね?
返済できない借金を内緒で整理をし、再スタートを切りたい!という人が多い為この手続きが一番利用されています。

 

任意整理は、デメリットが少ない上「借金の減額が可能」で「計画的に返済を行い完済を目指せる」手続きというのも多くの人が利用している点です。

 

任意整理は『将来利息のカット』が原則の手続きになります。

 

借金は元本が払い終わって初めて完済ですが、毎月の支払の中で一番重荷になっているのは『利息』ではありませんか?

任意整理は利息のカットを交渉し、残りの元本を3〜5年であなたの生活に支障のない金額で支払い完済を目指すという手続きになります。

 

任意整理の手続きの流れやメリット・デメリットについては「【任意整理】将来の利息カットの手続きと流れ」について詳しく解説しているので、参考にしてみて下さい。

 

法的手続きになる任意整理は、一人ではなかなかスムーズにいかない手続きになりますので一人で何とかしようとせず、専門家に相談をしお任せをするのが一番です。
是非、一日も早く借金問題を解決する手段を見つけて下さい。

 

     

司法書士法人みつ葉グループHP

 

月々の返済額を減らせる事が可能
過去に払い過ぎた利息を取り戻せる事が可能
資産は手元に残しつつ借金を5分の1に圧縮が可能
借金をゼロにして再スタートの可能性があります